2013年03月17日 10:51

ヴァンフォーレ甲府VS名古屋グランパス

カテゴリ:試合結果
ヴァンフォーレ甲府VS名古屋グランパス
の試合結果は、0-1で名古屋グランパスの勝ち!!




モッテル「本多」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!




スルスルと走り上がって、いいとこ詰めてた!!




プロ初先発・プロ初得点&クラブ史上初「大卒ルーキー何とか」とのことで、もってますねぇ~。




センターバックとしてもいいプレーでした。




センターバックに本多勇喜が名乗りをあげたと言っていいんじゃないでしょうか。




本多くんにはこれからもどんどん出て欲しいです。




そして今日は楢さんがいつもにも増して神がかってた・・・。




楢さんあっての完封勝利ですね。




そして、磯村センターバックも良かった。




本多&磯村のディフェンスのふんばりで、闘莉王を前に置くことができると思います。




今はなかなか点を取れていないから、闘莉王を前に置きたいところです。




よし。
この本多がもぎ取った勝ち点3はチームにとってもかなり大きい。




次も取るぞ勝ち点3!




磯村、本多!
次の試合も頼むぞ!




P.S.
ハユさん、お子さん誕生おめでとうございます。

今節では、相手のレッドをもぎ取ったり、
本多を前に上げさせたりと、勝利を引き寄せるイイ仕事してました!


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2013年03月16日 01:57

今日、アトピー・花粉症のセミナーやります。

カテゴリ:小ネタ
しまった!!




アトピー、花粉症のセミナーの告知を、
このブログ上で行うのをてっきり忘れていました・・・。




名古屋市中川区主催のアトピー・花粉症セミナーで、
私が講師を務めます。




本日の朝10時からです。




無料。応募不要です。ふらりと遊びに来て下さい。




前回のセミナーと似た内容です。




このブログは、グランパスのブログなので、
あまりその他のことを入れないようにしています。




アトピー・花粉症についての情報を受け取りたい方は、
↓この無料ウェブセミナーにご登録頂いておくと、今回のような告知漏れが無くなります。

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2013年03月12日 09:37

やっぱ、玉さんに期待だ!

カテゴリ:試合前の状況
グランパスの公式サイトで、我らが玉さんが奈良クラブとの練習試合でかなり長い時間、出場したことを知りました。


↓この記事にも載っていました。

玉田“魂”伝えた




玉さんの「迷いながらプレーしていた。ボールを持っても何をやればいいのかわかっていない感じ」という言葉。




見ている私もそう思っていました。




この言葉が現状の全てを表している様な気がします。




キャンプで3バックを徹底的に練習するも、
闘莉王の負傷により、急に4バックにせざるを得なくなってしまった。




以前まで4バックだったとはいえ、メンバーもだいぶ入れ替わっているので、以前と感じが少し違っているのかも知れませんね。




以前、このブログで、グランパスが優勝した時の“強み”をピックアップしていました。

↓これとか、

1.玉さんドリブル
2.淳吾フリーキック
3.小川飛び出し
4.直志ミドル
5.ダニルソンミドル
6.ケネディー→玉田ライン
7.金崎突破
8.永井スピード
9.闘莉王ヘディング
10.ハユさん→ケネディライン
11.阿部クロス&足元への鋭い縦パス


↓これです。

武器1:闘莉王からケネディーへのロングフィード
武器2:玉田・阿部の連携でコーナーキック量産
武器3:金崎の一人縦突破(ケガ)
武器4:直志ミドル(←最近ミドルの調子がいい)
武器5:マギヌンのボール散らし&アイデアパス
武器6:隼磨のケネディーへの“ふんわり丁寧クロス”
武器7:ダニルソンキャノン
武器8:小川激走(特に玉田・阿部との連携)&突破
武器9:三都主から闘莉王へのファーサイドへのクロス
引用




優勝した時は、これがはっきりしていた。
自分たちの絶対的な強みやフォーメーションがチーム全員に浸透していた。




でも、今は、こうしたものがはっきりしていないということですね。




何とか3バックを導入して、手探り。そして急遽4バック。




こういう時こそ、チームの仲間同士による「徹底的な話し合い」が必要だと思いました。




「こういう時は俺がこっちに走っていくから、お前はここにパスしろよ」




みたいな、「口裏合わせ」のパターンをいくつ持つことができるか。




ここが勝負。




もともと、個の技術のあるメンバーが集まっている。




話せば分かる。




監督からのフォーメーションの指示もあるだろうけど、やはり90分ピッチに立つのはメンバー一人ひとり。




監督は大まかな戦略は練るが、細かな戦術は選手が好きに考えてやるべき(かも)。




監督も、コメントの節々で、
「今日は攻撃の想像力が乏しかった」と言っているので、ピッチの上では選手は基本、自由。




監督も選手間同士で話し合いをして口裏合わせして、連携プレーを実践することを望んでいるはず。




かの名将、岡田武史監督も、
「僕はあまり決まりきったことだけやるチームは好きじゃないし、そういうチームはすぐに限界が来てしまう」
といったことをテレビで語っていました。




中村俊輔らに、「自分たちで考えるんだぞ。お前たちが主役なんだぞ」と、繰り返し繰り返し語っていたようです。




次の試合まで、まだ時間はたっぷりある。




答えは、監督からの指示だけを待っているだけでは出てこない!




まずは選手間で話し合おう。




監督に今の考えを直接聞くことができるのなら、それもいいかも知れない。




玉田圭司と矢野貴章
玉田圭司と藤本淳吾
玉田圭司とヤキモフスキー
玉田圭司と小川佳純
玉田圭司と中村直志
玉田圭司とダニルソン
玉田圭司と田口泰士
玉田圭司と田中隼磨
玉田圭司と阿部翔平
玉田圭司と増川隆洋
玉田圭司とダニエル

・・・

玉田圭司 → 藤本淳吾 → 矢野貴章
玉田圭司 → 矢野貴章 → 藤本淳吾
藤本淳吾 → 玉田圭司 → 矢野貴章
藤本淳吾 → 矢野貴章 → 玉田圭司

・・・


玉さんと他メンバーとの組み合わせを考えてみても、いろいろなパターンがある。




そのパターンの中で、どれとどれを「鉄板」にするのか。強みにするのか。




玉さんと淳吾の2人の連携を考えた時、
前半ではどうするのか?後半ではどうするのか?



中央ではどうするのか?サイドではどうするのか?




どこが得意なのか?どこがやりやすいのか?




誰を走らせるのか?どんなパスを送るのか?




今いるメンバーで“強み”を一つ一つ作りだそう。




一個作ったら、また一個。




これらを、めんどくさいかもしれないけど、予め口裏合わせで「アイデア出し」をやっておけたなら、これは必ずチームにプラスになるはず。




まずは仲のいい選手同士、話しやすい選手同士、あるいはフィーリングが合う選手同士で、今持っている強み・パターンの確認作業をするのもいいですよね。




ヤキモフスキーなども、言葉は通じないかもしれないが、そういう選手こそ、連携を深めたいと望みまくってるはずです。




ヤキは動ける。




ヤキは使える。




矢野貴章も動ける。使える。
必ず活きる場所がある。活きる使われ方があるはず。




まずは、仲も良くて意思疎通がしやすい玉田圭司、藤本淳吾、小川佳純の3人がじっくりと話し合って、パターンを洗い出そう。




そしてそこに、貴章、ヤキ、直志、ダニルソン、泰士、隼磨、阿部を加えていこう。




頭の良さも、技術も、経験もある選手たち。




答えは自分たちの中にある。




答えは自分たちで作り出せる。




今こそ、サッカーを楽しもうじゃないか!




どうやって敵を翻弄しようか、決めておくんだ!




ゴールにボールが入るまでの道順を、徹底的に洗い出すんだ!




ボールを前に運ぶパターンはある程度テキトーでいい(かも)。




大事なのは、ゴールにボールが入るまでの道順だ。




これを少なくとも前の選手全員が明確に、共有しておくんだ!




「ゴールポストの右の柱の正面から1メートル内側のところで、
 俺がDF背負って右足で壁を作るから、
 この辺で左足で左のポストから50cm内側ら辺にゴールを決めてね」





くらい細かいパターンを一つ、作ってみたら面白いんじゃないでしょうか。
一つできれば、応用がいくらでもきく、頭のいい選手が揃っている気がします。




玉さん&淳吾は特に。




「そんなことオタクに言われなくたって、
 もう既に全パターンを監督に完璧に教えてもらったよ」




と思う選手がいるかも知れない。でも本当にそうか?
監督が全部洗い出してくれたのか?




いや、違う。
監督は大まかなところを決めているだけのはず。




最後のところは、2~3人の選手間の「連携プレーのイメージの共有度合い」で、ゴールが決まる(と思う)。




やっぱ、玉さんがどこで誰とどう連携するのか、
あるいは自分はマークされる役に徹して、周りを活かすのか、といったアイデアプレーに期待です。




左サイドで、ヤキを前に走らせ、キラーパスを送る玉さん。

ヤキに予めクロスする先をセンチ単位で伝え、
そこに予定通り走り込んでゴール前で余裕でトラップする淳吾。

それを受けて、後は決めるだけの位置にフリーで予定通り待ち構えている貴章。





そして予定通りの確実ゴール!!!!!!




話し合いは、玉さん、淳吾、貴章の3人で行なって、
最後にヤキにクロスのコースと強さ・高さを一言伝えれば完了。




次節は4日後。ヴァンフォーレ甲府戦。




楽しみですね!



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Posted by Rito │コメント(0)

2013年03月09日 18:38

浦和レッズVS名古屋グランパス

カテゴリ:試合結果
浦和レッズVS名古屋グランパス
の試合結果は、1-0で浦和レッズの勝ち。




闘莉王がいなかったのはやはり痛かった・・・。




それと、浦和のチームとしてのまとまり・連携に完敗してしまった気がします。




ウチは即席の4バック。




向こうは、阿部や鈴木啓太などの盤石な中盤に加えて柏木らの効果的な配給。




チームとして機能していた。




レッズは強かった。




今期、マジでレッズは強い・・・。




玉さんも、レッズディフェンダーのプレッシャーにより、いいとこ無しだった・・・。
レッズディフェンダーのポジショニング、プレーは素晴らしかった。




ただ、ウチのヤキモフスキーは奮闘していましたね。




解説者の水沼さんらも言っていた様に、「勝つ気持ちの強さ」がしっかりと表れていました。




ヤキモフスキーは期待できますね。




各選手がヤキとうまく連携できるようになってくると面白くなってくると思います。


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Posted by Rito │コメント(0)

2013年03月05日 02:56

ケネディーの腰痛

カテゴリ:ケガ
ケネディーの腰痛、早く良くなって欲しいなぁ。




早く、「鬼のケネディー」がみたいです。




ちなみに先ほど、私が強く強く推薦しているニトリの低反発マットに清き一票(コメント)を下さった方がいました。




ケネディーはちゃんとこの敷き布団で寝てるかな。




このものすごく気持ちいいこの敷き布団。




この春、住まいを変えるお子さんとかご家族がいらっしゃるのでしたら、絶対に↑先の低反発マットを買ってあげて下さい!




安くて高品質!!!




安い!!!




のに、高い敷き布団より気持ちイイ!!!




腰への負担が一気に減ります!




お子さんの大事な成長期に、きちんとした敷き布団で、きちんと成長を促してあげて下さい。




この布団だけは、絶対にお勧めです。




今日はなぜか布団の宣伝記事となってしまいました。
が、マジでお勧めです。


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2013年03月02日 21:44

名古屋グランパスVSジュビロ磐田

カテゴリ:試合結果
名古屋グランパスVSジュビロ磐田
の試合結果は、1-1で引き分け。




あぁ、残念・・・。




磐田の10番、山田大記の“気持ち”にやられた・・・。




長い縦パス1本受けて、一人背負いながらセンターバックの股越しにゴール隅へシュート!ゴール!!




これぞ10番。これが10番だ。




ワンプレーで一人で勝ち点を4つ動かしちまったんですから。
-3から+1に。




悔しいが、磐田の10番はあっぱれ。




決してウチの小川佳純を卑下しているわけではないが、
山田大記は磐田の10番に相応しい男だと思う。




明治大卒だから小川の後輩。負けるんじゃないぞ小川!




今日は待ちに待った開幕戦ということで、
いろいろなものを見ることが出来ましたね。




1.3バックは機能するのか?
2.牟田はどうなのか?
3.ヤキモフスキーはどうなのか?
4.矢野貴章はどうなのか?




私が思った感想では、

1.完全に機能した。良かった。
2.「緊張のため、今日はイマイチだった」と評価しておこう。
  (最初はそんなもんさ。頑張れ!)
3.大宮のラファエルほどではなさそうだけど、今後に期待。
4.今日に関しては、いい滑り出し、だと思う。今後に期待。
  (矢野貴章は名古屋でブレークだ!)




なお、今日の感じだと、牟田くんは他のチームに狙われますよきっと。
逆に、闘莉王のところからは全然攻めてきませんでしたね。




次の浦和レッズ戦では、スタメンは厳しいかも。
今日の感じだと、明らかに増さんの方がまだまだ上。




でも世代交代も大事。暫くローテーションが続きますよこれ。




となるはずが、闘莉王がケガかぁ・・・。




増さん、ダニエル、牟田の3人でやるしかないですかね。
あるいは、増さん、ダニエル、阿部翔平or石櫃洋祐か。




今日の増さんは、3バックの時、
のびのびとプレーしていて、すごく良かったです。




ウマい攻め上がりも、ウマい散らしも見せていました。
ある時間帯では、正に、増さんが試合の組み立てをやっていました。




それほど、増さんのプレーは攻守・その他に渡って素晴らしかった。




今この瞬間の私の中でのセンターバックランキングは、

闘莉王→増川隆洋→ダニエル→牟田

です。
(牟田くん頑張れ!リーグ戦デビューおめでとう!)







さて。
続いて今日の田口泰士。




泰士は今日もイイ。




ヤバいくらいウマいわ泰士は。




泰士はいつ日本代表に呼ばれてもおかしくないですよ。




まあ今日の失点のシーンに関しては、相手の“気合いの縦パス”を防げていればというところではあったのですが、いずれは日本代表において遠藤保仁に代わる逸材ですよ泰士は。




日本の「偉大な司令塔」となれ!




昔から、試合の後半の方でミスが出始める泰士。




今そのことを自認して意識的に改善すれば、代表召集は意外とすぐに来ますよ。




とは言え、磯村は焦っちゃいかんぞ。焦りはケガの元。
泰士だって3年間じっくり練習してきたからこそ今がある。




焦らなくたって、ダニ&泰士の累積イエローや疲労とかで機会は必ず来る。
その時のためにじっくり準備だぞ!




続いて今日のハユさん。
ハユさんは今日も良かったと思います。




ヤキモフスキーがやや強引にクロスを入れることが多いのに対して、ハユさんは安定的にキチンと狙って上げる回数が多かった様に思います。



ハユさんも時折、スーパーサイヤ人敵に“覚醒”するので、すごく楽しみです。




続いて、今日の玉さん&淳吾。
ブリラム戦で魅せた連携が今日も健在。




見事な切り込みでした。
トゥーさんの“潰れゴール(オウン)”を演出。




この2人にはもう、
「今シーズン、好きにやって下さい」っていう感じです。




2人が感じるものを感じるままにプレーしてもらいたいですね。
監督もそれを期待してのツイン配置ですからね。




思えば、去年は淳吾が守備を頑張ってくれていました。
本来は右サイドの最前線でガンガン攻撃をして躍動していた選手。




しかし、名古屋に来て、何かと中盤の守備を頑張ってくれていた印象です。




直志のケガなども大きかったですよね。
チーム事情により、前でプレーできなかった淳吾。




自然と得点も減ってしまった2012年シーズン。




俺は淳吾の労に感謝している。




「スマン、淳吾・・・。ありがとう、淳吾。」




そんな気持ちで淳吾の献身的な守備を見ていました。




だが今年こそは、前で“王様”になっていい!!!




去年、あんだけ耐え忍んだんだから。
あれだけ守備に奔走しんたんだから。




玉田圭司という、J最高のパートナーを利用し、活かし、好きなようにプレーして点を取りに行っていい!




今日も右サイドから切り込む淳吾の姿あり。




あれが藤本淳吾だ!!




2013年の「特攻隊長」は藤本淳吾!!!アンタだ!!!




・・・・・




さて。
続いて今日のヤキモフスキー。




良いところと悪いところ、両方同じくらいあった様な印象です。




ヤキの強いキック力は魅力ですね。




強引に突破する力も、
強引にクロスを上げる力もあるようですね。




金崎夢生とヤキモフスキー。
どちらを取るかと言われたら・・・。




「この質問の回答には、もうちょっと時間下さい」って感じです。




でも、なかなかいい感触です。これからが楽しみですね。




続いて今日の楢さん。




今日も楢さん、普通に好セーブ連発。




もう、楢さんへの賛辞は言い飽きるくらい言ってきた感がありますので、いつも「今回はどうやって褒めようかなぁ」なんて思ってしまいます。




ああしてくれ、こうしてくれと言いたくなることは一切ないし、ミスがあるわけじゃないし、もう「そのままでいて下さい」っていう感じですね。




余談ですが、密かに私、楢さんと“のんのん”の木本花音ちゃんの絡みが好きです。

のんのん&守護神 1
のんのん&守護神 2





この2人のイメージのギャップ。




別世界の2人がなぜかそこに2人で居る、あの不思議さ。




守護神とのんのん。




のんのんと守護神。




もうこのイメージのギャップは、ある意味、奇跡だと思うんですよ。




元日本代表守護神、楢崎正剛。
そしてのんのん。




日本のサッカー界の歴史を切り開いてきた偉大なるプロゴールキーパー、楢崎正剛。
そしてのんのん。




まあ、のんのんの話はおいておいて、
今日のセーブも見事でした。




楢さんにとってはあれが「普通」なんでしょうね。




2013年も、“ゴール前の奇跡”を何度も見れると思うと、本当に楽しみです。




後は、トゥーさんのケガが心配ですね。


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